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終身医療保険の契約(タイミング)

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終身医療保険には、入れるタイミングで契約しておいたほうがいい。

終身医療保険に入れば、安心感があるからだ。
終身医療保険の審査が通りやすい保険会社もあるから、よく調べてみよう。

アフラックの担当女性から「やさしいEVER」への加入に対して如何ですか?と電話があった。

オリックス生命のキュアが審査落ちしたばかりだし、
自治医大の血液検査結果も最悪レベルだったから、
追い討ちを掛けられたくらいの感覚はあった。

「再生不良性貧血」でしょうか?

とズバリ飲んでいるステロイド系ホルモン剤の薬などから言ってきたので入ることに決めた。

再生不良性貧血でも加入は出来る入院保険です、と言って来たからだ。

話はスムーズに進み本日、輸血を受けたこと、
今までも数回受けているレベルであることも話したが問題ないとのこと。

入院リスクは骨髄移植しかないことは伝えなかったがアフラック側も分かっているのだろう。

県民共済に加入済みであることは伝えてありセカンドの位置付けであることも言ってある。
と言うことで話はまとまった。

まあ健康な人向けの入院保険「EVER」の審査落ちをしているため
加入可能な医療保険を勧めてきたことに従った形だ。

県民共済は60か65で保障が半分になることに伴う対応でもある。

これで終身医療保険、入院保険への対処は終了となり
後は失効にならないように支払いをキチンとしていくだけだ。

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